レバンガ北海道は社会貢献活動の一環として、2013年より赤い羽根共同募金の活動主旨に賛同し、「赤い羽根サポーター」活動を行っていただいております。
ご協力内容
勝利募金
男子バスケットボールチーム「レバンガ北海道」様が、昨年に引き続き、社会貢献活動の一環として、北海道の福祉のため、赤い羽根共同募金運動に協力いただくこととなりました。
【活動内容】
(1)勝利募金の実施

2015シーズンを通して1勝につき1,000円の募金をいたします。

(2)街頭募金活動の協力

詳細は、決定次第お知らせいたします。

(3)ホームゲーム会場での募金ブースの設置
(4)チャリティーバスケットボール教室の実施(予定)
(5)チャリティーオークションの実施
(6)「クルマをおくろうプロジェクト」の実施
チームからのコメント
レバンガ北海道は2015-2016シーズンを通じて、『赤い羽根サポーター』として赤い羽根共同募金に協力することを宣言いたします。
昨年は、障がいを持つ子どもたちや、お年寄りの方々が必要としている福祉車両が不足している事実を知り、福祉施設へ福祉車両を贈ることを目標として赤い羽根共同募金へ協力をしてきました。そして、皆様のご協力により障がい者施設へ第1号の車両を贈呈することができました。
道内には福祉車両を必要としている施設がまだまだ多く存在しているため、今シーズンも引き続き『クルマをおくろうプロジェクト』として活動いたします。
あわせて、1勝につき1,000円の募金も継続いたします。シーズン終了後には多くの募金ができるよう毎試合全力でプレーいたしますので、皆様も赤い羽根共同募金活動へのご協力をよろしくお願いいたします。

勝利募金
勝利募金 ~1勝につき 1,000円 募金します~
2015年シーズン勝敗 勝利募金額
28勝 27敗 28,000 円

最終更新日 2016年05月09日

イベント情報
2016.09.20
「クルマをおくろうプロジェクト」特別塗装車両贈呈式の様子
“福祉施設へ車両を贈る”事を目標とした「クルマをおくろうプロジェクト」を実施し、シーズンを通して積み上げていただく活動を行っていただいておりましたが、本プロジェクトによる車両の贈呈式が行われました。 本プロジェクトの贈呈車両第2号となる『レバンガ号』が札幌市の「特定非営利活動法人精神障害者を支援する会 共同作業所HAPPY」様に贈呈されました。
贈呈式終了後には、施設利用者の方々と野口大介選手とのふれあいの時間も設けられ、笑顔があふれるひとときとなりました。

 

2016.05.22
【レバンガ北海道】募金贈呈式が行われました
5月22日(日)に開催された「レバンガ北海道ファン感謝祭」において、北海道のプロバスケットーボールチーム・レバンガ北海道様より、今シーズンの勝利数に応じて積み上げていただいた募金2万8千円(28勝)を青野文彦選手より贈呈していただきました。
また、レバンガ北海道様には平成26年度より“福祉施設へ車両を贈る”事を目標とした「クルマをおくろうプロジェクト」の実施をしていただいておりますが、昨年度に引き続き、札幌市内の福祉施設へレバンガ北海道のロゴや赤い羽根マークが塗装された車両1台を贈ることが決定いたしました。詳細につきましては、後日ご報告させていただきます。
シーズンを通してご協力いただいた選手、スタッフのみなさんに感謝申し上げますとともに、試合会場で募金にご協力をいただいたファンの皆さまにもこの場をお借りしてお礼申し上げます。

 

レバンガ北海道×赤い羽根共同募金 オリジナルグッズ(2015年Ver.)
一定額以上募金いただいた方へ進呈させていただきます。(ホームゲーム会場等イベント限定配布)
●缶バッチ(全11種)

●クリアファイル(全1種)

●選手カード(全12種)

赤い羽根サポーター宣言結果報告
2014年度「勝利募金」の結果は こちら でご確認ください。
2013年度「勝利募金」の結果は こちら でご確認ください。
2012年度「勝利募金」の結果は こちら でご確認ください。
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