北海道銀行フォルティウスは社会貢献活動の一環として、2012年より赤い羽根共同募金の活動主旨に賛同し、「赤い羽根サポーター」活動を行っていただいております。
ご協力内容
勝利募金
北海道札幌市を拠点として活動している女子カーリングチーム「北海道銀行フォルティウス」様が、昨年に引き続き、社会貢献活動の一環として、北海道の福祉のため、下記活動を通じて赤い羽根共同募金運動に協力いただくこととなりました。
【活動内容】
(1)勝利募金の実施

2017-2018シーズンを通して1勝につき2,000円の募金をいたします。

(2)街頭募金活動の協力(予定)

※その他、ポスターやクリアファイルの制作にご協力をいただいております。
みなさんも一緒に応援してください。
   
イベント情報
2017.06.02
今年で6年目!2017年も「赤い羽根サポーター宣言」!
2017年も引き続き、 “赤い羽根サポーター”として、女子カーリングチーム・北海道銀行フォルティウス様に赤い羽根共同募金へお力添えいただくこととなりました。
今年も、2017-18シーズンを通して、1勝につき2,000円の募金にご協力いただきます。
2017年6月2日(金)、2017年度の「赤い羽根サポーター宣言」記者発表を行っていただき、各選手の募金に対するやさしい想いも語られました。

チームからのコメント
船山弓枝 選手
仕事と子育てを両立するお母さんやお父さん、そして、子どもたちのためにも、赤い羽根共同募金が役立てられていると聞きました。私自身もカーリングや子育てに日々励んでいます。今後もそういった方々を赤い羽根共同募金を通じて、支えていきたいと思います。
近江谷杏菜 選手
私たちがカーリングに励むことができるのは、北海道の皆さんが応援があってのことです。北海道に住む皆さんが安心して暮らしていけるよう、地域の防犯活動等に役立てていただければと思います。
小野寺佳歩 選手
今年も赤い羽根共同募金に協力できて大変うれしく思います。
応援してくれている皆さんが住みやすい町となるよう、地域の環境整備・環境美化に募金を役立てていただけるとうれしいです。
吉村沙也香 選手
私たちが目標に向かって、カーリングに励むことができるのは、応援してくれている皆さんのおかげです。障がいを持ちながらもスポーツを頑張っている方も北海道内にたくさんいると思います。そういった方々にも赤い羽根募金が役立てられるといいなと思います。
小笠原歩 選手
昨年は自然災害等で、私のふるさとである北見市をはじめ、北海道内の甚大な被害を受けた各地に赤い羽根募金が活用されたと聞きました。
また、高齢者の方も年々増えていますが、私の祖父母が超高齢になっていることもあり、赤い羽根募金がたくさんの高齢者の方々のために役立てられているということを聞き、とてもうれしく思います。
わたしたちは、カーリングを通して、子どもたち、高齢の方、障がいを持つ方等、多くの方々に勇気をあたえられるよう、これからも真摯にプレーをしていきたいと思っています。
勝利募金
勝利募金 ~1勝につき 2,000円 募金します~
2017年シーズン勝敗 勝利募金額
  勝   敗    円

 

北海道銀行フォルティウス×赤い羽根共同募金 オリジナルグッズ(2017年Ver.)
一定額以上募金いただいた方へ進呈させていただきます。(各種イベント会場限定配布)
●クリアファイル(全1種)

赤い羽根サポーター宣言結果報告
2016年度「勝利募金」の結果は こちら でご確認ください。
2015年度「勝利募金」の結果は こちら でご確認ください。
2014年度「勝利募金」の結果は こちら でご確認ください。
2013年度「勝利募金」の結果は こちら でご確認ください。
2012年度「勝利募金」の結果は こちら でご確認ください。
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