エスポラーダ北海道

エスポラーダ北海道は社会貢献活動の一環として、2010年より赤い羽根共同募金の活動主旨に賛同し、「赤い羽根サポーター」活動を行っていただいております。

チームからのコメント
エスポラーダ北海道 キャプテン 高山剛寛選手 僕たちが募金する理由。
私達、エスポラーダ北海道は2012シーズンも「赤い羽根サポーター」として、赤い羽根共同募金に協力いたします。
北海道がだれもが住みやすいまちになるように、特に障がいをもつ方々の社会自立のためにも役立てていただけるよう、勝利募金としてリーグ戦で1勝につき1,000円を募金させていただきます。
勝利というかたちで精一杯協力していきますので、サポーターの皆様も赤い羽根共同募金へのご協力をお願いいたします。また、今シーズンは障がいをもつ方々へのフットサル教室も予定しておりますので、フットサルを通してスポーツの楽しさなどもお伝えしていければと思っております。
シーズンを通してたくさん募金できるように全力でプレーしますので、応援よろしくお願いします。

▲左から、上貝副キャプテン、高山キャプテン 、水上選手
2012年度 赤い羽根サポーター宣言結果報告 ~勝利募金・ゴール募金~
勝利募金 ~1勝につき 1,000円 募金します~
今シーズン勝敗 勝利募金額
11勝 7分9敗 11,000 円

2012年10月14日 第17節 ホームゲーム限定 ゴール募金
~1ゴールにつき 5,000円 募金します~
ゴール数 ゴール募金額
4 ゴール 20,000 円

チャリティーフットサル教室
全2回(釧路市・室蘭市) 51,930 円

最終更新日 2013年04月23日

感謝祭での募金贈呈式の様子
2013年3月24日(日)「2012オフィシャルファンクラブ感謝祭」において、今シーズンを通してご協力いただいた勝利・ゴール募金をキャプテン高山選手より贈呈いただきました。
試合会場などで行った活動の様子
札幌・釧路・旭川で開催されたホームゲーム公式戦の試合会場にて、赤い羽根共同募金ブースを設置させていただき、通常の募金の他に、一定額以上の募金を頂いた方には、オリジナルクリアファイルを進呈する募金活動を行ってきました。活動中は、エスポラーダ北海道の選手のみなさんやマスコットキャラクター“リスポ”も応援に駆けつけてくれ、率先して共同募金ブースに立って共同募金への協力の呼びかけを行っていただきました。
改めまして、エスポラーダ北海道の選手・スタッフのみなさま、またご来場の皆さまのご協力に心より感謝申し上げます。
お寄せいただいた貴重な浄財は、支援を必要としているこどもたちや、障がいをもった方の社会参加支援、一人暮らしの高齢者の見守り活動など、だれもが住みよいまちづくりをめざす民間社会福祉活動推進のため、大切に活用させていただきます。
ホームゲーム公式戦での募金ブース設置日・会場
(北海道立総合体育センター 北海きたえーる)
2012年6月22日(金)、8月17日(金)、11月23日(金・祝)、12月9日(日)、12月23日(日)、2013年1月14日(月・祝)
(湿原の風アリーナ釧路)
2012年8月12日(日)
(旭川大雪アリーナ)
2012年9月23日(日)
チャリティーフットサル教室の開催日・場所
2012年8月12日(日) 釧路市にて
2013年11月18日(日) 室蘭市にて
街頭募金活動の様子
共同募金運動スタート(10月1日)を記念するセレモニーとして行われた街頭募金活動へ、堀米選手、木下選手とリスポにご参加いただきました。
エスポラーダ×赤い羽根募金 オリジナルグッズ(2012年バージョン)
●オリジナルクリアファイル(1種)
●オリジナル缶バッチ(2種)
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